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火傷日記
自分爆発により25%火傷を負ってから復帰するまでの約2年間の治療記録です。具体的な治療については火傷日記をご覧下さい。非リア充なのに爆発したし。
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本サイトは火傷情報に注力し、ちゃんと熱傷患者に役立つサイトにしていこうと思っています。今後ともよろしくお願いします。やけどSNS
火傷にまつわる問題を抱える方々のための交流場所です。いつかのBBSのように語らえたらと思って作りました。もちろん無料なのでお気軽にご入会ください(最低限ルールは守ってくださいね)。
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カテゴリー別アーカイブ: 低温火傷
ペット火傷について
実家でヨークシャを飼っていますが、暖房器具が稼動するやいなや即効で特等席に鎮座します(俺が暖まらんw)
湯たんぽで低温火傷する人が増えてるから注意してください
最近やたらとテレビでよく見かけるようになった湯たんぽです。 湯たんぽは昔ながらの器具ですけど、いまどきの暖房器具と比較してもエコとか経済的だとかで重宝されているみたいです。確かにガスや電気を使わないし(お湯はいるけど)、空気も汚さないし、器具自体も安いのでデメリットが見当たらないぐらいの優れものです。 しかし、唯一といっていいデメリットが火傷、特に低温火傷です。 熱湯を注ぐときや、使用中に熱湯が漏れる危険性をはじめとして、暖かくて寝てしまい気がついたら低温火傷となってしまうパターンなど、湯たんぽは火傷と隣り合わせです。 低温火傷ランキングによると湯たんぽが第2位(1998年ですけど)につけているので、やはりうっかり寝てしまう方が多いんでしょうね。まあ暖かくなってうとうとしないのも難しいのですけど。。。 ちなみに私は大火傷しておいてなんですが小火傷すらも絶対したくないので、高コスト電気ストーブでこの冬をしのごうとしています。湯たんぽ派の方には十分注意して使ってほしいです。火傷してしまってからでは遅いので! 湯たんぽ、低温火傷関連エントリー http://sokoniiru.blog65.fc2.com/blog-entry-136.html http://blog.2chiiki.jp/ateriepassion/kiji/14033.html http://ameblo.jp/man-cha/entry-10423410433.html http://bunbunmei.jugem.jp/?eid=1398 http://celesphere.blog45.fc2.com/blog-entry-150.html http://blog.2chiiki.jp/ateriepassion/kiji/14033.html http://blog.goo.ne.jp/hashimoto-clinic/e/a0102f9aee3295644c7ee7824c2f1dcb http://blogs.yahoo.co.jp/xx_blue_sky_view_xx/62841677.html ちなみに夏には氷を入れて使える湯たんぽも売り出されているようです。また熱風時の氷枕として も使えるらしいので、これはほしいかも。
低温やけどにご用心 ノートパソコンでも
製品事故を調査している「製品評価技術基盤機構」(NITE) エコブーム、環境にやさしいと人気急増の湯たんぽ、使い捨てカイロ、電気毛布などによる低温やけどが相次ぐ。 皮膚移植手術が必要になるほどの重傷になることも多い。 「使用方法を守って、取り扱いに注意してほしい」と呼びかけ。 低温火傷 一般的に「心地よい暖かさ」と感じる44度でも3、4時間で生じる。 「ちょっと熱い」と感じる50度だとわずか2、3分。 痛みはあまり強くないが、皮下組織の深い部分にまで損傷がおよぶ。 熱湯を入れた湯たんぽでも、タオルやカバーに包んで寝れば安全と考えがちだが、「低温やけど防止には不十分だ」という。 平成17年、福岡県の50歳代の女性が、電気あんかを使用して寝ていたところ、右足太ももに骨に達するほどの深い損傷を負い、右足を切断する事態になった。 平成12年、三重県の20歳代の女性が電気毛布の温度目盛りを中程度にして寝ていたところ、ふくらはぎに水ぶくれができ、腹部の皮膚の移植手術を受けたという。 http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/091204/sty0912042202002-n1.htm
低温火傷とは
低温火傷とは いきなり熱いものに触れれば、アツッとすぐにその状態から身を守ることが出来る。 しかしそこそこ心地よい温度だと、気づかないうちに火傷をしてしまうことがある。 温度が徐々に上昇しているのに、温度に体が慣らされていくために気づきにくい。 特に、気持ちよく寝てしまったりすると、目が覚めたときにはもう遅い。 低温火傷の事例によると、湯たんぽ、カイロなどの身体に長時間触れやすいものが多い。 低温火傷を軽く見てはいけない。皮膚の表面はたいしたこと無いので、見た目には症状が軽く思えても、内部が壊死していることがある。 年齢別では、とくに60歳以上高齢者か10代以下の若年層に多い。 製品評価技術基盤機構(NITE〈ナイト〉)によると、2008年以降に事故報告が増えている。 低音火傷はこんなものに注意 ホッカイロ35% 湯たんぽ20% 電気あんか19% こたつ6% 電気カーペット4% 電気毛布3% その他(鉄道などの座席、便座など)6% これは、国民生活センタ1998年のデータですが、最近ではノートパソコン、携帯電話、ポータブルプレーヤ(iPodなど)など熱源機器の普及により低温火傷となる機会自体が増えているようです。 参照:熱くないのに症状は深刻! 暖房具による低温やけど
低温火傷で両足切断へ
道立北見病院で一月中旬、腹部大動脈瘤(りゅう)手術を受けた八十代の男性患者が、 手術中に重度の低温やけどを負い足を切断したという記事。 その理由は、「ブランケット」と呼ばれる医療機器の破損部が足に触れ続けたためという。 病院で火傷ってありえん! ブランケットは一回きりの使用のところを使いまわしており、 しかも破損していたため、触れたら危険だと担当の看護師は気づいていたという。 ということで組織、人間レベルによる二重の過失。 手術が終わって目が覚めたら足がなかったって、それはない。。。 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/161915.html
低温やけど?皮膚が茶色いまだらんですが
お正月に足湯をした際にかなり熱い!と感じたのですが、すぐなれるだろうと我慢して放置しました。 現在2月中旬。放っておけば皮膚がめくれて白い皮膚が出てくると思いながら約6週間。まったく変わりません。主人は心配して病院に行けといいますが、これは心配すべてひどい火傷なんでしょうか?
ハンドセラピスト
火傷治療中、指を動かしていなかったので指が棒のようです。 リハビリで成果がでてる箇所もありますが、二ヶ月たった今でも関節が石のような所もあり、リハビリの先生もなんでこんなに曲がらないいんだ、と言っているので、ちょっと不安に思っていたところハンドセラピストという人たちがいるのを知ったもんで。
低温で…
火傷というか、低温火傷で、寝ている間に湯たんぽで右脚のくるぶしの所火傷をしてしまいました。火傷をした日は水ぶくれが出来ていて、「まぁ…大丈夫だろう。」と思い、病院にも行かず水ぶくれが治るのを待っていたんです。
低温火傷でラップ療法
低温火傷をしてしまいました。(約3週間くらい前) たくさん検索すると「ラップ療法」というものを見つけました。



